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02 / 22 , 2014  【Unclassified
Barbourのオイル抜き

リアルな使い方にこだわりすぎて、着る機会が全く無かったBarbourのオイルドジャケット

見た目に惚れて入手したものの、電車はダメ、車もダメ。臭い、汚い、触るとベトつくBarbour ビデイルジャケット。
オイルを塗ることで生まれる防水機能と防寒性を堪能しようと釣りの時とバイクに乗る時に着用していた。今シーズンは、釣りにも行かずバイクに乗ることもなかったので1度も着ることがなかった。雨が降っても傘を差さない文化がある英国でのリアルな使い方を日本の街中でしてしまうとただの非常識者。「ファッション=自己満足」とはならないオイルドジャケット。

そして使用するのにも保管するのにもNG項目が多すぎる。

お取り扱い上のご注意

防水オイルによる処理を施してあるという商品の特性上、ご使用方法によっては他のものに防水オイルが移染する可能性がございますので下記にご留意下さい。
電車や自動車などの乗り物に乗る場合は着用をお避け下さい。
移染を避ける為、オイルドクロス面が別の素材に触れないように、ジャケットを裏返して丸めておかれることをお勧めします。
シートや椅子に長時間放置すると移染する可能性があります。
同様に、オイルドクロス面が別の素材に触れないように、ジャケットを裏返して丸めておかれることをお勧めします。 長時間着用しているとパンツやスカートに移染する可能性があります。
保管においては、クローゼットのなかで他の衣料に直接密着する状態を避け、通気性のよい布にかぶせて保管ください。

お手入れ方法

防水オイルを洗い流してしまうため、オイルドジャケットは温水や洗剤を使用する従来の方法では洗うことができません。
お湯は決して使用しないで下さい。
温水や洗剤、溶剤や石鹸は絶対に使用しないで下さい。洗濯機の使用はできません。
洗ったりドライクリーニングを行うと防水オイルが抜けてしまいます。
無理に乾かしたり、火に当てることは決してしないで下さい。

引用:Barbour®Maintenance

かなりめんどくさい。

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02 / 22 , 2014
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